HASTIC副理事長・三橋教授が関わる超小型人工衛星「てるてる」のドキュメンタリー映画製作について

高校生が宇宙へ送り出した超小型人工衛星「てるてる」

このたび、HASTICの副理事長である北海道科学大学の三橋教授が深く関わられている、超小型人工衛星「てるてる」の17年間の挑戦を追ったドキュメンタリー映画『てるてる~想いをつなぐ超小型人工衛星~』の完成に向けたクラウドファンディングが、MotionGalleryにて開始されました。

本作は、長野県の工業高校の生徒たちの手によって長く受け継がれてきた宇宙への挑戦と、衛星に想いを託した人々の軌跡を描くドキュメンタリー映画となっております。

HASTICとしても、副理事長である三橋教授の取組や、次世代の宇宙人材育成につながる本プロジェクトの歩みを応援しております。

ご関心のある方は、ぜひ詳細ページをご覧ください。

■ プロジェクト概要

  • プロジェクト名:

    高校生が宇宙へ送り出した超小型人工衛星。17年の挑戦を描く映画『てるてる~想いをつなぐ超小型人工衛星~』を完成させたい!

  • プラットフォーム: MotionGallery(モーションギャラリー)

  • 起案者: 西野 哲雄(株式会社爽風企画新社)

  • 目標金額: 2,500,000円

  • 募集期間: 2026年11月30日(月)23:59まで(All-In方式)

■ 詳細・詳細ページ

プロジェクトの詳細や予告編映像、ご支援に関する情報については下記よりご確認いただけます。

👉 映画『てるてる』クラウドファンディングページ(MotionGallery)